2018年04月02日

サンマは目黒。喪服は通販に限る


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女性用のブラックフォーマルは種類が多く試着して購入

社会人になりたての頃にブラックフォーマルを初めて購入しました。その時思ったのは種類とデザインの多さです。そのため自分の体型や顔に合った物を見つけるのは少し大変でした。

ブラックフォーマルを購入する時は試着することが大切だと知りました。どのタイプが自分に合うのか実際に着てみないとわかりません。そのため私も様々な種類の物を試着しました。

そして自分の体型に合ったブラックフォーマルを見つけられました。また年齢に合ったデザインを選ぶことができました。今のブラックフォーマルはデザインの幅も多いです。そのため年齢に合ったデザインを選ぶことができます。

ブラックフォーマルというと利用頻度の低い服ですが、正式な場で着る物なので自分に合っている物でなくてはいけないと私は思います。そのため服に着られないように自分に合った物を選ぶ必要があります。

また長時間着ることが多いので自分に合った物でないと余計に疲れ、思うように動けない時もあります。そのため私がブラックフォーマルを購入する時の決め手になったのは私に合ったデザインと着心地でした。だからこそ試着することが私にとってとても重要だったのです。

一着ごとにとても値がはる物なので失敗しないようにするためにも慎重に選ぶことが大切だと思います。そのためにも実際に自分が着て、それを見ることが必要だったのだと思います。ブラックフォーマルを購入する時は試着がより大切だとわかりました。

お勧めサイト
喪服 通販 試着※喪服を自宅で試着してから購入できる通販はここ
posted by 禁煙宣言 at 17:23 | 日記

2007年06月07日

らくらく禁煙コンテストに挑戦だ!


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らくらく禁煙コンテストに挑戦

「らくらく禁煙コンテスト」なるものを発見しました。

みんな出来れば、たばこ と決別したいんですよね。でも惰性や中毒でずるずる吸っている。

ある調査によると、80%以上もの人が「いますぐやめたい」「できればやめたい」と思っているらしいです。

罪悪感を覚えながらタバコすっているんですよね。

そんな中、(財)日本対がん協会が「らくらく禁煙コンテスト」をはじめました。

これは、世界禁煙デーと連動したコンテストで
申し込み受付期間 は平成19年5月31日(世界禁煙デー)〜6月30日です。
参加料がかかりますが 1名 4,000円、以下の特典とプレゼントもあります。

 禁煙成功者全員に「成功者証」と「記念品(図書カード500円分)」を贈呈。
 禁煙成功者の中から抽選で若干名様に旅行券等をプレゼント。


どうですか、これをきっかけに たばこ と決別しませんか?

 
■問合せ先■
株式会社 法研
らくらく禁煙コンテスト事務局
〒104-8104 東京都中央区銀座1−10−1
TEL 03−3562−7673
FAX 03−3562−3689

「禁煙したいけどきっかけがない…」「もう何度も挑戦したんだけど、禁煙できなかった…」 そんなあたなにおすすめしたいのが「らくらく禁煙コンテスト」。
このコンテストは、ただやみくもにタバコをがまんするのではなく、行動科学に基づいた禁煙プログラムにしたがって、段階的にタバコをやめるというもの。
方法はいたって簡単。教材として送られてくる参加者マニュアルに沿って、テキスト「賢者の禁煙」を読み進めながら禁煙に挑戦し、コンテスト開催期間中(6週間)に計3回のレポートを提出します。
テキスト「賢者の禁煙」には、禁煙するコツや「禁煙をしよう!」というあなたの自信と意欲を継続させる工夫がたくさんなされています。
世界禁煙デーをきっかけに、大勢の仲間と一緒に禁煙にチャレンジしてみませんか?

株式会社 法研 hpより
posted by 禁煙宣言 at 23:18 | 日記

2007年06月03日

禁煙で儲けよう!


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タバコ愛好者は肩身の狭い毎日ですね。もうこうなったら、たばこやめて儲けよう。

「禁煙して儲けましょう。」って別に誰かが禁煙成功者に賞品だす話ではありませんよ。

タバコやめてあなたの出費を免れましょうと言うお話です。

1日20本(1箱)吸うとして、
300円×1箱×30日で約9000円。
でもお酒飲んだりしたらその場で1箱吸ったり、ライター買ったりでプラス1000円しましょう。
そうすると月1万円ですね。賃上げもない昨今これは馬鹿にできませんよ。

となると、1年間で12万。10年で120万。20年で240万。100年で1200万。100年は吸えないかな?

1日2箱ならその2倍ですよ!(月2万円。2箱の方多いですよね)
1日3箱ならその3倍ですよ!(月3万円。たまにいますね)
1日9箱ならその9倍ですよ!(月9万円。こんな人いないかな?)

将来のタバコの値上げで1箱1000円も非現実的な話ではないので、このベース計算では、
1000円×1箱×30日で約30000円!
1000円×2箱×30日で約60000円!
こうなったら自分で栽培するしかありませんね。でも逮捕されるのかな?

まあ、ここまでは良く聞く話ですが、次の要素も考えましょう。

 空気清浄機の購入・保守、
 灰皿の購入、清掃、
 キーボードの汚れ清掃、
 部屋や社内の汚れの損失、
 衣類に付く匂いや焦がし、
 自身と家族の健康悪化、
 喫煙したくタクシーに乗る出費、
 会社の低下する査定、
 歩きタバコで他人を火傷させての賠償金、
 タバコGメーンから摘発されうける罰則金、
 彼女とキスできない損失、
 などなど

これらを加味したら相当な金額です。1億円くらいあるのではないだろうか??

税金払って国家に貢献しているなんて言い訳しないで本気で禁煙する気になりましたね。
皆様の禁煙成功を祈っております。
タグ:禁煙
posted by 禁煙宣言 at 19:43 | 日記

2007年06月02日

タバコやめたい


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喫煙者も本当は禁煙したいんです。

喫煙者には受難の時代になりました。もうたばこやめたい。

だってタバコ、健康に悪いし、お金かかるし、汚れるし、吸うとこないから、こっちふらふら、あっちふらふら。
彼女からは嫌われるし、子供からは「たばこ吸っちゃだめ!」と叱られる。レストラン、居酒屋でも禁煙!!

法律で禁止し吸ったら、売ったら、買ったら懲役1000年として下さい!!!


 【ジュネーブ=渡辺覚】世界保健機関(WHO)は29日、すべての加盟国に対し、飲食店やオフィスを含む公共スペース内を全面禁煙とする法律を制定するよう勧告した。

 2003年施行の健康増進法で、屋内の受動喫煙防止を「努力義務」にとどめている日本は、さらなる法整備が求められそうだ。

 50ページにおよぶ勧告書は、受動喫煙と健康被害の因果関係について詳しい分析を行い、世界で年間約20万人が、職場での受動喫煙によって死亡していると警告。「喫煙エリアの設置や換気措置では、受動喫煙の危険度を下げることはできない」と強調した上で、加盟各国に対し、〈1〉屋内の全職場とすべての公共スペースを煙害から100%守る法律の制定〈2〉法律を順守させるための必要な措置の発動〈3〉家庭内での禁煙促進に向けた教育戦略の履行――などを求めた。

 勧告発表にあたってWHOの陳馮富珍(マーガレット・チャン)事務局長は、「受動喫煙に安全なレベルは存在しない」と明言。全加盟国に対し、「WHOは、屋内の職場と公共スペース内で、100%の禁煙を求める」と法制化への取り組みを強く要請した。

(2007年5月30日12時8分 読売新聞)
posted by 禁煙宣言 at 16:09 | 日記